IBIZA祭2008   

2008年 06月 26日

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七夕恒例の山の祭、IBIZA祭もあと10日に迫ってきました。
今年は20周年ということで祭も2日間!

2008.7.5.SAT
18:00~夜明けまで
2日間通し券(限定150枚)
¥3,500(¥4,000当日)w/1DRINK


初日は、例年通り、夕方から夜明けまでのALL NIGHT PARTY.
JAZZ、Break Beats、JAM、Soul・・・ジャンルを越えた様々なミュージシャンが山の夜を盛り上げます。
IBIZA祭特別屋台が出店し、石釜で焼く生PIZZAに、自家製ソーセージ、IBIZA特製カレーに、浮羽の旬の野菜や果物など、IBIZAならではの食を楽しめます。


【LIVE】

Hifana@home with 鎮座DOPENESS

ブレイクビーツ日本代表、AKAIの名サンプラー〈MPC2000〉のパッド演奏で多彩なブレイクビーツを紡ぎながら、スクラッチやジャグリング演奏と共にアクロバティックに作り上げられるライブパフォーマンスは必見です。
そしてHIFANAの二人に加えて、ジャパニーズ“フリースタイル”ラッパー鎮座DOPENESSも参戦。



E.T. & HIRO'S SESSION

数々のビックネームと共演しつづける日本を代表するJAZZドラマー、藤山“E.T.”英一郎、
NYを拠点としBlue Note NYなど世界を舞台に活動するギタリスト西藤大信、
久留米の音楽シーンの重鎮ベーシスト中瀬亨によるJAZZセッション。
音楽を突き詰める彼らにしかできないセッションを山奥で聴ける、これは贅沢です。



風太郎

九州代表、日本のJimi Hendrix。
心に響く熱いメッセージを極太のボイスで届ける本物のミュージシャン。
リスペクト、風さん!



FUIC future archaic smile
OZONEBABY のリーダーの力久博之が新しく結成したユニット。
地元福岡で多くのミュージシャンに支持されつづけたOZONEBABYを、さらに進化させて、FUICとして本格的活動を開始。





1ステージ1曲から生まれる即興サイケデリックロックバンド。
IBIZA祭を作り上げたのはこのバンドである。



田中亜矢
繊細な感じのアコースティックギターに透明な声、
目を開けるとやっぱり風がやんわり吹いていたと気付くようなアシッド・フォーク



- DJ -
TATSUISHI(AMAZONAS)
TOKIJIKU(3rd STONE)
RYUKI(SAUDADE GROOVE)



- ARTIST -
伴幹雄(PAINTER)
ライオンサーカス団劇場(紙芝居)
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by ibizablog | 2008-06-26 18:31 | IBIZA祭

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